2010年3月18日 (木)

新月(魚座)の願いごと

今月も忘れずにできました

魚座の新月では、

霊的・直感的なことへの関わりや、

見返りを求めずに与え続ける愛、などのお願いにパワーを発するそうです。

見返りを求めない、無条件の愛!

今まさにシータヒーリングで日々練習&奮闘しているワークです。

育児でイラつき、申し訳ないと思いつつも家族に八つ当たり・・情けないです。

願い事は2個以上10個以内を手書きします。

あ、ピンク色の紙にピンク?赤?色のペンで書くとより良いそうです♪

もちろん、10個書いてしまいました。

今日から48時間以内にお願いするといいよ~と何気なく話した夫も、ちゃんと忘れずに書いていました!こそこそと。(お願い事は人に話さず、人に見えないところにしまっておくので)

毎日保育ママさんからの帰り道に

お月さまの様子を「だんだん太ってきたね~」「まんまるだね~」とか

お喋りするのが娘との日課です。

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2010年2月23日 (火)

つながっていく!

今、自分がいるこの場所までどうやってきたんだろう?

昨年秋、DNAアクティベーションを受けた時に、

「孤児院のようなところで、男の子が『役に立ちたい、役に立ちたい』ってずっと言っていたよ」とセッション後に聞かされていましたが、その時はその事にあまり触れたくないと思っていました。

昨年末、自分の過去世を見てもらった時。(←ハイヤーセルフとつながって前世が見える方でした。)

そこでやっと、『あぁ、やっぱり』とすんなり思えたんです。

「孤児院で育った女の子」

必要とされたい、とか誰かのために何かしたい、と想っていた子だそうで。

両親の愛を受けられなかったと最期まで誤解していた人です。

今の私も、そう(愛されていない!とか必要とされたい!とか)想うときがよくあるのです。

断乳したのに、

食欲が落ちずにおかしい・・と思うのに全然セーブできずなんです。

きさぼんにおっぱいという形で必要とされていたのが、

おっぱいが終わっちゃって寂しくて潜在意識では納得できていないのかな。

今、受講中のシータヒーリングで思考の土台を入れ替えてもらいました。

すごかった食欲が、おさまってきたかも!

自分でももっとヒーリングしてみなきゃ。

あ、レイキが置き去りになりそう・・

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2010年2月19日 (金)

何かのはじまり

すべては、ここから、始まったみたい

ホ・オポノポノについての本をちゃんと読み出してから。

「ごめんなさい・許してください・愛しています・ありがとう」

この言葉のおかげで、スムーズに事が運ぶのが面白くって。

全ての答えは自分の中にある?

それがちゃんと実感できてるとは思えないけど。

目的地(ってどこだろう?)へ向かう風に乗るように、

私の中で何かが動き出しました。

欲しかった情報をキャッチできたり、会いたかった方に会えたり!

昔から夢見る少女(恥ずかしいけれど、ほんとに空想の世界で生きてるような)だったので、

スピリチュアルな世界へ入り込むのは簡単でした。

私とまったく正反対の現実主義者かりんとには、

相変わらず受け入れられているのだか自信は全然ないけど、

そんなの関係なく、私は、ただ自分の気持ちに沿って、

どんどん深くその世界へ踏み込んでいきました。

はい。芯は相当の頑固者。muscatです。

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2010年2月16日 (火)

新月(水瓶座)の願いごと

2/14 今年2回目の新月でした

今年初の新月(山羊座)は気づいたら過ぎていて、、、涙

ボイドタイムを気にしていたらうっかりお願いし忘れてしまったので、

今月の新月を心待ちにしていました。

小さい頃から、星占いや四柱推命など‘占い’と名のつくものが大好きでした。

神秘的なことに夢中になった時期もありました。

水瓶座の新月では、

新たな試みのお願い、ユニークなお願い、

予知能力を得るためのお願いなどを叶えるパワーが強いそうです。

なんだか、わくわくしますよね。

まさに、今の私がお願いしたいものばかり!

かりんとにも、ピンクの紙とペンを渡したけれど・・

「また強欲な願い事ばっかり書いたんじゃなかろうね?」とからかわれ。

彼は、とってもとっても現実的な人なので、

私が夢中のスピリチュアルな事には、表面的に肯定してくれても、

本気で理解してくれてる感じがしないんですよね、残念だけど。

人の気持ちを変えることは難しいです。

や、確かにお願い事だから、思いっきり自分本位に書きましたけれどね

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2010年2月14日 (日)

初・人間ドックを受けました

昨年8月の話ですが・・・(長いです)

食生活にはマクロビオティックを取り入れて、実際体調も良かったし、

体にガタが来ているとも思っていませんでしたが、

結果はあまり良くありませんでした。

肝臓機能低下、腎臓機能低下、白血球のなんとか値がおかしい。これは経過観察。

と、「緑内障の疑い」でこれだけは即再検査!

下唇(大腸の不調を現す)にできた黒いシミが気になってたので、

大腸の血液マーカー検査を受けたけど、こっちは異常なしで。もうぅ。

アトピーの治療で漢方薬を一年以上服用していたから?とか

甘いものの食べすぎ?とか思い当たることは数あれど、

緑内障って!まだ30代なのに。

(最近は人間ドックで発見される人が増えているそうですが)

まったくびっくりでした。

かかりつけ眼科での検査は、右目の緑内障ごく初期でした。

左目が正常なので、自覚症状はなかったそうです。

でも眼圧が高くないので今できる治療は「無い」との事。そんなぁ。

気になるようなら3-4ヵ月後に再検査を、って。

結局どうしようもないんでしょうか?未だに放置しちゃってます。

その後、9月に望診を受けました。

肝臓は問題なし、腎臓はちょっと疲れていて、卵巣にポリープがあるね、と。

えええええっっ!ポリープって私の卵巣にですか?と我が耳を疑いました。

妊娠も出産も無事にできたのに、ポリープが密かに育っていたんですね。

「今、卵や牛乳を食べてないのが重要じゃない。最近食べたものじゃなくって、

10年位前までに食べてきたものだね」

一般に卵巣の病気はほとんど自覚症状が無いそうで、

西洋医学で発見する頃にはかなり進行してるそうです。

生理があるし、多少腹痛や出血があってもきっと深刻には考えないんでしょうね。私もです。

8月頃にホ・オポノポノの本をようやく手に入れて。

でもちゃんと実践してなかったのが、ここにきて俄然やる気になってきました。

さすがにポリープで落ち込んでいたので。

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2010年2月13日 (土)

何のために働く?

保育ママと自宅と会社の往復に明け暮れて

4月から保育ママの慣らし保育、5月から復職。

きさぼんのお弁当&おやつ作りと食事の支度、家事もある。

でも自分のやりたいことも諦めたくない!と欲張ってきました。

お料理教室に、数々のWS、ママ友達とお出かけ・・・時には会社を休んだりして!

ユピテルさんから、

【時間は自分でコントロールするもの】というアドバイスを頂きました。

ほんとに、そうですね。自分の時間が無い、というのは言い訳に過ぎませんでした。

復職前は、5時に起きてお弁当作りに夕食の下準備なんてできるわけ無い!

と思ってましたが、なんとかできました。

授乳中は本当に眠くて辛かったですけど!

でも早起きして静かな時間を過ごすのは気持ちよいものです。

毎日3箇所(保育ママ・自宅・会社)の往復では常に走ってました。

(電車に乗り遅れるとお迎えに間に合わないので今でも走ってますが。)

復職後の部署が猛烈に忙しいところで、仕事を覚えるより慣れなきゃ!と息つく暇なくこなしていくのが精一杯でした。

そうやって、毎日があっという間に過ぎて行き、次から次にやりたいことも増えて。

かりんとには「よくまあ、次々と目標が出てくるもんだねぇ」と呆れられてました。

次々色んな事に挑戦しても、これだ!というものに出会えなくて、満たされない想いが積もっていました。こんな風じゃない、もっともっと違う何かなんだ。と。

ゆっくり考えるなんて、できたのはつい最近です。何のために働いているんだろう?と。私はいったい、どうなりたいんだろう?と。

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2010年2月12日 (金)

段々と変わってきた

一年前の今頃の自分を思い返してみました

当時は、目の前の現実にあたふたして、

かなりギスギスした日々を過ごしていたような気がします。

それは、仕事復帰するか否かでとても悩んでいたこと。

きさぼんと蜜に過ごす時間と自分独りだけの時間を天秤にかけていました。

どちらも大切で、考えた挙句、復職を選びました。

今振り返ると、その選択は私に必要な選択だった、とはっきり感じます。

悩みに悩んでそんな時(1月でした)、プラネットセラピストのユピテルさんに巡り合いました。セッション終了後に「これは今日のセッションとは関係ないですが、いつかmuscatさんはヒーリングの世界に進んでいく気がします」と何気ない一言を頂いていました。

その一言に、私は

「ヒーリングっていわゆるどんなことですか?」

なんて幼稚な質問をしていました!あぁ恥ずかしいです。

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2010年2月11日 (木)

2010年4月の保育園入園

一次申し込み落選しました

去年の4月入園で区立保育園に入れず、

保育ママさんに行っていたきさぼん。

一年待ったのに!

ポイントが低かったのか今年も落選です。。。

引き続き、二次募集の審査結果待ちしてますが、

どうやら昨日連絡が来なければだめだったみたいで。連絡来てません。

今の仕事を続ける限り、保育園を選ぶしかないので。

23区で激戦区と言われる地域なので、、ほんとにもぅ、とほほ、です。

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2009年9月26日 (土)

せみんみんみん

きさぼん、蝉が気になります・・

久しぶりの記事に“せみ”っていうのもなんですが・・

もうすっかりセミの鳴き声ともお別れですね。

風を通そうと玄関とベランダの窓を開け放していると、

風と一緒に蝉の「み~んみんみんみん」も当然聞こえてきます。

きさぼんはどうも、あの「みんみん」が苦手みたいで、

顔を背けて『窓を閉めてっ』とゼスチャーして私やかりんとに窓を閉めさせます(汗)

冷房はあまり使いたくないんだけど、

保育ママのところで蝉の死骸を見てから(そのときは体を震わせて怖がっていたそうで)

怖がります。

怖がるのは、カーテンが風にそよぐのも、だめみたいで。

何事?!とこちらが驚くくらいに泣いて、

ひらひら動いているカーテンを指差して、『窓を閉めてっ』と。

虫侵入防止の玄関網戸(風が通るのに網戸なので虫はシャットアウトなのです)

を使っているのですが、これも風が強いと、怖がります。

怖がるのは、陰性すぎ?

保育ママさんとこで一緒の男の子に鍛えられて、だいぶせみには慣れてきたようですが。

面白かったので、書いておきたくて。

またぼちぼち更新します♪

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2009年5月 3日 (日)

別々の時間

きさぼんと私それぞれ保育園と会社へ・・

会社復帰の私自身、不安はいっぱいですが、日中知っている顔の誰もいない所へ行くきさぼんはもっと不安だろうなぁ・・なんて思いつつもどんどん時間は過ぎていよいよ慣らし保育が始まりました。

最初は午前のみ、お弁当なしで徐々に時間を長くしていきます。

初日は自分の状況をまったく理解できるはずもなく、きさぼんは保育ママさんに抱っこされて私にバイバーイ♪と手を振ってくれました。なんか拍子抜けです。でも数時間後にお迎えに行くとほっとした表情で泣きだしました。

二日目からはもうこれからどうなる(私と離れる)かがわかってしまったようで、大泣きでした。まず、私にぎゅっとしがみついて離れないし、顔をイヤイヤと振って意思表示、無理やり保育士さんが抱っこしてくれるんですが、足をばたつかせて(保育士さんの抱っこから抜け出ようとしてるんですね)手を私に伸ばして、「どうして抱っこしてくれないの?」と訴えかけてました。。ドアを閉めてからも漏れ聞こえてくる泣き声に私も切なくなりました。。

自分で決めたことだし、この辛さを乗り越えなきゃ。。

徐々に預け時間が長くなると、きさぼんの居ない間に大急ぎで家事を片づけ、復帰前に残された時間でお友達とランチしたり、出社の準備にお買いものをしたり、なんだかんだとやることだらけの(やりたいことだらけの!)毎日が過ぎて行きました。

私もきさぼんを預けることに慣れてくると、寂しい気持ちはもちろんありますが、妙にすっきりとした気持ちになりました。気持にめりはりというか、さっぱりした感じがして。預かってもらえて本当によかった、と。

慣らし保育が始まった時に保育ママさんが言ってました「預けてかわいそうって思っちゃだめよ。もちろん子どもにかわいそうって言うのも良くないしね。かわいそうなんじゃなくて、うちはお父さんもお母さんも頑張って働いているから、私も頑張るんだって思うようになるから大丈夫よ」と。うーん、かわいそうというか悪いな、という気持ちはありました。今も。

一人で身軽に移動できるってこんなに楽だったなぁ~と思いながら体もココロも徐々にきさぼんと別々の時間に慣れて行きました。

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